リクナビNEXT [ 大学中退者に選ばれた就職率No.1の就職サイト ]
意外と穴場!転職サイトを利用した就職活動! 大学中退者やフリーターの利用も想定されてある、総合求人サイトの決定版。



利用者のコメント
良い
リクナビNEXTについては最初、社会人用の転職サイトだからと気に求めてませんでしたが、ハローワークで求人を探すことに限界を感じ、手当たり次第求人情報を求める内に登録。私は大学中退者なので厳しいかと思ってましたが意外と私でも応募できる求人も多く助かりました。
あまり期待せずに利用していましたが、リクルートだけあり求人の数は沢山で、もちろん自分なんかお呼びでない求人の方が圧倒的に多かったんだけど、よくよく探せばいろんな求人があるので根気よくエントリーを繰り返しました。何度も落ちてばかりだったけどめげずに何度もエントリーしてやっと就職できました。
普通に使えるっていう感じの就職サイト。メインターゲットは中途採用者。ただ未経験者を募集している求人もあるため、20歳前後の若い人でポテンシャル採用が見込める人なら就職デキると思う。あとはレジュメをどれくらい魅力的に書けるかどうか。良いか悪いかといったら良い方かな
普通
リクナビネクストのスカウトサービスを利用してみました。けっこうオファーももらいましたが10件中7件は誰かれ構わず送っているようなスカウトメールでした。それでも中にはちゃんと私のレジュメを見え連絡くれている企業もありました。
悪い
リクナビNEXTにも登録はしてみたが、あまり使えなかった。たしかに未経験者歓迎の求人も中にはあるが、やっぱり社会人経験がある人向けの求人サイトなんだと思う。自分みたいに大学中退者でも応募できる求人は少ない。(まったく無いわけじゃないけど)



リクルートエージェント [ 就職担当部門もあるエージェント ]
意外と穴場!転職サイトを利用した就職活動! 大学中退者やフリーターの利用も想定されてある、総合求人サイトの決定版。



利用者のコメント
良い
大学中退というハンデがあるので、就職だけは失敗したくないという思いが強く、リクルートエージェントのサポートを受けることにした。キャリアアドバイザーが就職活動の流れから、自己分析、プロからみた適職についてを教えてくれたので、自分なりにキャリアプランを構築することができた。応募企業別に書類を添削してくれたり、面接指導を受けられるなど、登録無料とは思えない、きめ細かなサポートが受けられているので、大船に乗った気持ちで選考に臨むつもりだ。
就職活動をするにあたって、自分なりに企業研究を行っていたつもりでしたが、話を伺ってみてプロにしか集められない情報の大切さを知りました。社風や選考のポイント、実際に働く先輩たちのコメントなどを読むことで、自分がそこで働くことがイメージできます。仕事内容と同じくらい、職場の雰囲気は大事だと思うし、さまざまな視点から自分との共通点を探せれば、それはアピールポイントにつながると思います。
普通
どう見ても転職サイトなのに就職担当部門があるのには驚きましたが、未経験者で学歴が高卒になる私はそもそも紹介される求人数が少ないですし、担当のキャリアアドバイザーの方が複数の登録者を抱えているので、連絡が途絶えがちになると不安になります。

口コミはこちらから投稿できます。

大学中退から就職を目指そう!
 大学を中退する理由はさまざまですが、その後の就職活動では、安易にバイトを続けないことが大切です。20代のできるだけ早いうちに、正社員としての就職を目指して下さい。最近では大学中退者の就職を支援する就職サイトもあるので、信頼できる就職サイトに登録して就職されることをお勧めします。

このページは就職を目指している大学中退者の役に立ちます!

大学中退から就職を目指そう!

この記事の目次

1、大学中退者の半分以上が非正規雇用

 年間に6万人以上はいるといわれている大学中退者の正確な人数は国でも把握していません、そのため文部科学省は2014年度から国立大学や私立大学など全ての大学を対象に調査することを決めました。

 文部科学省ではリーマンショックが起きた2008年に、1度大学中退者の調査を行っています。しかしその後は学校基本調査でも、毎年の大学入学者の人数と卒業者の人数しか分かっていません。

 さらに厚生労働省が行った大学中退者の就職調査では、バイトやパート、契約社員などの非正規雇用で働いている若者は全体の半分以上でした。

 中にはニートになったり、無職の若者も14%いました。大学を中退した理由で最も多いのが学習意欲の喪失で、次に大学での人間関係を挙げています。

 この他にも単位が取れずに留年したり、親の経済的な理由などもあります。

2、正社員との生涯賃金の差は1億円以上

 大学を中退して半分以下しか正社員として就職できていない理由としては、大学中退者の学歴が高卒となり応募できる求人が限られてくることも考えられます。

 また正社員の求人に応募してもなかなか応募書類が通過しなかったり、面接で落されたりして就職を諦めるケースも少なくありません。

 ただ問題は正社員として就職することを諦めて、安易にバイトなどの非正規雇用で働いているとそのままフリーターになってしまう可能性が高いことです。

 フリーター歴が長くなれば、それだけ正社員としての就職がだんだんと困難になってきます。

 20代であれば、フリーターでも正社員との年収の格差はあまりありませんが、一生涯を通してみてみると「生涯賃金の差は1億円」を超えてしまいます。

 若いうちは、いずれ就職すると思っていても就職活動は景気に大きく影響されます。就職活動を始めた時が好景気とは限りません。

 今(2014年)は幸いにも景気回復の、兆しが見え始めています。この時期に正社員として就職することは、あなたにとってもチャンスです。

就職成功の4つのポイント!

●アクティブに動ける20代のうちの就活がおすすめ
●企業の採用基準が甘いのは若いうちと認識する
●景気回復の兆しが見え始めている今は就職のチャンス
●非正規雇用のまま諦めない

就職成功事例



 上記の他にもうひとつ成功事例が紹介せれています。また企業が求める人物像とアピールポイントも見ることができます。就活の情報収集として見てみましょう。

大学中退者が利用してほしい3つの就職サイト

1.大学中退者が知っておくべき、就職のための五箇条
一般的は就職方法では就職できないのはなぜ?ここに答えがあります。

2.ハローワーク
ハローワークが提供している就職サポートサイト。大学中退の就職情報はもちろん載せています。

3.大卒等就職情報WEB
厚生労働省・労働局は、皆様の就職を全力で支援しているサイトです。

早めに手を付ければ大学中退者も就職が可能

時間をおかずにすぐ考える

 大学中退者は仕事を探すことになるのですが、就職活動という意味では時間との戦いになります。明らかに中退してから時間が空いているようだとおかしいと思われてしまい、面接でも色々なことを聞かれてしまいます。そのためある程度時間を開けないようにして、すぐに就職活動を行ってください。 「早めに手を付ければ大学中退者も就職が可能」の続きを読む…

人事担当へ効果的に印象を残す方法|問題解決の能力をアピールしよう

 就職というのは、いうまでもなく自分が収入を得るための手段です。しかし、そのことだけを考えていても、スムーズに自分の望む仕事につけるとは限りません。現在、大学新卒以外にも、いろいろなステータスの人が職を求めて行動しています。ここでは、そのような人がうまく自分をアピールするために、心がけておいた方がいいことを考えてみましょう。 「人事担当へ効果的に印象を残す方法|問題解決の能力をアピールしよう」の続きを読む…

アルバイト経験があるならアルバイト経歴書でアピールしよう!

大学中退と職務経歴書

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大学を中退した男女が就職活動を考えた時に、“ハローワークで職務経歴書を書くようにとマニュアルを渡されたけど・・・こんなしっかりした「職歴」が自分にはない”と困っている人もいるかもしれません。 「アルバイト経験があるならアルバイト経歴書でアピールしよう!」の続きを読む…

やりたい事が見つからない場合はどうすればいい?

別の学校に入り直す

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大学を中退してやりたいことが見つからなくて迷っている人も大勢います。まだ25歳以下の人で環境が許すのであれば、別の学校に入り直して就職に役立つようなスキルをひとつでも身につけるという手があります。
子どものころ時間を忘れて取り組んだことは無いでしょうか?これまでアルバイト経験でも、この業界は居心地がよいな・・・と感じたのはどういう職場だったのでしょう?

そもそも家の中にじ~っと座っていて、自分のやりたいことや適性が見えてくることは稀です。別の学校に進学することも、地域のボランティア活動に自主的に参加してみるのもいいですが、自分から「動いてみる」ことで見えてくるものがあります。 「やりたい事が見つからない場合はどうすればいい?」の続きを読む…

情報収集をしよう

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 これから就職を考えている方へ、まずは行動する前に「情報収集」を徹底する事が成功へのカギになります!特に大学中退というのはデメリットになりやすいので、様々な情報をしっかり取り入れていく事が就職成功への近道となります。

●何の情報を収集すれば良いのか?
 まずは求人探しから始めると思いますが、ここから戦いは始まっています。様々な求人検索媒体がありますが、それぞれによって取り扱っている求人数も求人の質も全く異なるのです。優良企業と言われている人気の求人は、一般的には出回る事はとても少なく、多くの場合は争奪戦となる事も。様々な情報媒体を利用する事で、貴重な優良求人をいち早く発見できるというメリットもあるのです。 「情報収集をしよう」の続きを読む…